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竹岡晴人のコラム

21世紀にはばたく不動産鑑定士の仕事

不動産鑑定とはつまるところ他人の財産をなんぼだいくらだ、こうすればもっと良くなるとか言って報酬を得ている御仁である。

他人の財産に値付けする事かどうして金になるのか 不思議に思うのは私だけではあるまい。

このコラム読者に鑑定士の受験生がおられるなら ブログのComentsに是非意見を書いてもらいたい。
大阪の不動産鑑定士 竹岡晴人のブログ

ハ−バ−トBSを修了するといきなり企業の経営を切り盛り出来るらしいが、鑑定事務所経営はもっと面白い!!

鑑定書を発行してもそれが弁議士のように勝ち負けがない。かと言って司法書士のように誰がやっても結果が同じというわけではない。

業界自体未だカオスの状態で力量があれば数年で2億の売上げを達成している豪の者も居る。自分でフレックスタイムを設けるのも自由であり、金もうけはいい、趣味道楽に没頭したいならそれも良しである。

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